ペットに関するいろいろな話題や営業中に出会ったペットショップさんや動物病院のみなさまについてお話してます。
ペット用サプリメント

ペット用サプリメント〜BPグリコ〜



【原料・成分】
原料
グルコサミン ムコ多糖類(コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸、ヘパリチン硫酸など)、マローエキス、カルシウム、酵母など

成分(標準)
エネルギー: 25kacl/10g たんぱく質 : 41.2% 糖質 : 13.1% 水分 : 3.5% 脂質 : 4.3% 灰分 : 37.9%


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2007年04月03日 14:34|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

ペット用サプリメント〜BPDs〜



【カルシウムとリンの話】
ペットの食事はどうしてもリンが多く含まれることが多いようです。
特に肉類、魚類を多少でも与えているとその傾向が強くなります。
リンが多いと相対的にカルシウムが不足になり発育、情緒の面、高齢になってから、などに問題を起こします。
したがって、良質なカルシウムを補給してリン過多を調整する必要があります。

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2007年04月03日 14:18|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

ペットに海からの恵みを◆.灰蕁璽殴鵑肇ルシウム

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ペット用サプリメント「海からのコラーゲンカルシウム」は、全く新しい天然の魚カツオから作るカルシウムサプリメントです。

人間のみならずペットの健康維持にも「コラーゲン」が必要だとうことは、前回「ペットに海からの恵みを .侫ッシュコラーゲン」でお伝えした通り。

コラーゲンはペットの骨を丈夫に維持するためにも必要な栄養素。

「骨」と言えば、「カルシウム!」と大半の方がイメージするように、コラーゲンに加えもちろん「カルシウム」も骨を健康に保つために必要な栄養素。そこで今回は「カルシウム」に焦点をあて、お話していくことにしましょう。

  • カルシウムは、人と同じようにペットにとっても重要なミネラルです。
    ペットも食事が多様化するにつれ、同じようにミネラルバランスが崩れやすくなります。手作りでペットに食事を作っている場合は特にミネラルバランスに注意しカルシウムを補給する必要があります。
    ドック・キャットフードのようにバランスの優れた食事でも、おやつや間食を与えている場合はそのバランスが崩れてしまいます。カルシウム不足による骨折や高齢時の骨粗鬆症などが起こってから対処では遅すぎますので、若年期より良質なカルシウムを補給し密度のある健康な骨を維持する事をお勧めします。

  • 食事で不足しがちなカルシウムは、サプリメントで補完するのがおすすめ。サプリメントを始める時期は、仔犬・仔猫の場合、生後一ヶ月位から与えることをお勧めします。仔犬・仔猫の早い段階で良質なカルシウムを補給することは、健康な骨や骨格を維持することにつながり、高齢期になってからの骨粗鬆症にも役立ちます。
    また、妊娠中・授乳中の母親は特にカルシウムが不足しますので、十分に与えて下さい。
    その他にも、骨折やケガなどカルシウムが必要とされるときに与えて下さい。326a5a53.bmp

  • ペット用サプリメント「海からのコラーゲンカルシウム」は、全く新しい天然の魚カツオから作るカルシウムサプリメントです。特徴は、天然素材だけを原料としている点です。
    天然のカツオから取れる良質なフィッシュコラーゲンとカルシウムを使用しています。天然素材で出来ていますので、ペットの体にやさしく自然な形で吸収・利用されます。もちろん保存料や着色料などの添加物は一切使用していませんので、安心してお使いいただけます。

    また「海からのコラーゲンカルシウム」は、その性質上、長期間連続して使用することで効果のあるものです。
    薬品のように短期間で一時的に効果があらわれるものではありません。 海カルは、すべて天然素材で出来ていますので、自然な形で吸収・利用されるペットの体にやさしいサプリメントです。

  • 大切なペットを「骨まで愛す」ためにも、是非骨の健康に気を配ってあげましょう。


  • 2006年02月17日 11:22|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットに海からの恵みを .侫ッシュコラーゲンの話

    海カルコラーゲンと言えば、女性に欠かせない栄養素として注目されつづけていますよね。

    でも、「ペットの健康維持=コラーゲン」と言う考えは、まだまだ浸透していないかもしれませんね。そこで今回は「ペットに海からの恵みを」と題して、ペットの健康とコラーゲンの関係についてお話しようと思います。

    「フィッシュコラーゲン」とは???

    コラーゲンといえば、化粧品やお肌のハリを整えるものと連想されますが、細胞と細胞をつなぐ重要な働きをしていて骨やカルシウムにとって、とても重要な成分です。

    ペット用サプリメント「海からのコラーゲンカルシウム」に含まれているフィッシュコラーゲンは、長期間与え続けることで骨の基質(鉄筋の役目)の働きをしてカルシウム(コンクリート)を補助して健康な骨と骨格(鉄筋入りコンクリート)の維持に役立ちます。

    ペットにとってコラーゲンは丈夫な骨と骨格を維持するために必要な栄養素なのです。

    海カルペット用サプリメント「海からのコラーゲンカルシウム」は、全く新しい天然の魚カツオから作るカルシウムサプリメントです。なんといってもその特徴は、天然素材だけを原料としている点。
    天然のカツオから取れる良質なフィッシュコラーゲンとカルシウムを使用し、天然素材で出来ていますので、ペットの体にやさしく自然な形で吸収・利用されます。もちろん保存料や着色料などの添加物は一切使用していませんので、安心してお使いいただけます
    もちろん酸化防止剤、防腐剤や保存料など添加物は一切使用していませんので安心してお使いください。


    2006年02月17日 11:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの高齢化と栄養 関節のトラブルをチェックしよう

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    高齢化と関節のトラブルは切り離せない関係です。本来、関節部分には骨同士を支える軟骨がクッションの役割をして関節が正常に機能するように補助しています。
    しかし、加齢により長年酷使された軟骨(クッション)は磨り減り様々な関節のトラブルが発生します。

    わが子の関節のトラブルを以下のチェックシートで確認してみましょう。

    次のような様子がペットにみられる場合は、関節にトラブルを抱えている場合があります。
    心当たりがある場合は、BPグルコをお勧めします。

     極端に散歩を嫌がるようになったが心当たりがない

     歩き方が以前と比べ不自然になった

     最近、散歩の歩調が急に遅くなった

     抱っこを嫌がるようになった

     飛びついていたのに、急に飛びつかなくなった

     普段の動きが極端に緩慢になった

     ソファー等に上がらなくなった

     以前は出来たお座りが横座りになる

     階段の昇降を嫌がるようになった

    ※ 薬品ではありません。様子によっては動物病院へ行かれる事をお勧めします。

    BPグルコは、犬・猫の高齢化に伴い磨り減った間接の修復に大切なムコ多糖体、グルコサミン、コンドロイチンをバランス良く配合した製品でBPDsの姉妹商品です。
    高齢犬の元気な今後に是非あたえて下さい。


    2006年02月17日 10:51|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの高齢化と栄養◆.哀襯灰汽潺鵑力

  • b430b9ce.bmpペットも高齢化が進むと人間同様に肥満・関節のトラブル・運動不足などの諸症状が起こりやすくなります。
    横すわり、不自然な歩き方、散歩を嫌がるなども高齢化による諸症状が一因と考えられます。

  • 高齢化と関節のトラブルは切り離せない関係です。本来、関節部分には骨同士を支える軟骨がクッションの役割をして関節が正常に機能するように補助しています。
    しかし、加齢により長年酷使された軟骨(クッション)は磨り減り様々な関節のトラブルが発生します。

  • グルコサミンは、ムコ多糖体の構成成分の一つで、軟骨を形成する重要な成分です。磨り減ったり傷ついた軟骨を修復する働きがあります。本来は人間や動物の体内で作成されるものですが、年齢とともに酷使する軟骨への供給が追いつかなくなります。

  • グルコサミンの必要量に関しては、明確な規定はありません。
    たくさん与えても害はほとんどありませんが、与えた量に比例して効果が現れるものではありません。
    BPグルコでは、犬の代謝速度を想定し、給与量を人間に通常使われる量の3倍配合しています。

  • BPグルコは、犬・猫の高齢化に伴い磨り減った間接の修復に大切なムコ多糖体、グルコサミン、コンドロイチンをバランス良く配合した製品でBPDsの姉妹商品です。
    高齢犬の元気な今後に是非あたえて下さい。

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  • BPグルコはこんなワンちゃんにオススメのサプリメントです。

    関節にトラブルを抱えている

    クッション(軟骨)が擦り減っている場合があります。

    育ち盛り(発育期)の仔犬

    育ち盛りで活発に運動する仔犬の関節・軟骨の強化におすすめです。
    関節や軟骨の機能が十分に発達していない発育期は、無理な運動や動作で関節や軟骨を痛めてしまう事があります。

    関節に負担がかかりやすい体型の犬種(胴長・小型・超小型犬)

    体型が胴長の犬種は、関節などに負担がかかりやすく注意が必要です。
    小型・超小型の犬種は体重は軽いのですが、屋内犬が多くサイズが小さいので、 ちょっとした原因で関節トラブルになる事があり、注意が必要です。

    6才以上の中高齢(シニア)になっている

    新陳代謝が衰えて体内で作られるグルコサミン量が減り関節のトラブルが起きやすくなります。

    屋内で生活・よく滑っている場合

    フローリングなど滑りやすい環境で関節を痛めるトラブルが最近増えています。

    肥満ぎみの場合

    体重が重いと関節への負荷が増大して軟骨が擦り減り関節のトラブルが起きやすくなります。

    運動量がとても多い場合

    運動量が多いと、それだけ関節や軟骨を酷使することになります
     

  • 2006年02月17日 10:36|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの高齢化と栄養 .撻奪箸旅睥隹修力

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  • ペットの世界でも優れたフードやフィラリア症の克服、育成環境の改善、優れた資料指導等により人間とともに高齢化が進んでいます。

  • しかし、ペットも高齢化が進むと人間同様に肥満・関節のトラブル・運動不足などの諸症状が起こりやすくなります。
    横すわり、不自然な歩き方、散歩を嫌がるなども高齢化による諸症状が一因と考えられます。また

  • また、高齢化と関節のトラブルは切り離せない関係です。本来、関節部分には骨同士を支える軟骨がクッションの役割をして関節が正常に機能するように補助しています。
    しかし、加齢により長年酷使された軟骨(クッション)は磨り減り様々な関節のトラブルが発生します。

  • 犬も高齢になると、関節の問題が原因で、肥満、運動不足などになります。

  • BPグルコは、犬・猫の高齢化に伴い磨り減った間接の修復に大切なムコ多糖体、グルコサミン、コンドロイチンをバランス良く配合した製品でBPDsの姉妹商品です。
    高齢犬の元気な今後に是非あたえて下さい。

  • 6b2a19cf.bmp

  • BPグルコはこんなワンちゃんにオススメのサプリメントです。

    関節にトラブルを抱えている

    クッション(軟骨)が擦り減っている場合があります。

    育ち盛り(発育期)の仔犬

    育ち盛りで活発に運動する仔犬の関節・軟骨の強化におすすめです。
    関節や軟骨の機能が十分に発達していない発育期は、無理な運動や動作で関節や軟骨を痛めてしまう事があります。

    関節に負担がかかりやすい体型の犬種(胴長・小型・超小型犬)

    体型が胴長の犬種は、関節などに負担がかかりやすく注意が必要です。
    小型・超小型の犬種は体重は軽いのですが、屋内犬が多くサイズが小さいので、 ちょっとした原因で関節トラブルになる事があり、注意が必要です。

    6才以上の中高齢(シニア)になっている

    新陳代謝が衰えて体内で作られるグルコサミン量が減り関節のトラブルが起きやすくなります。

    屋内で生活・よく滑っている場合

    フローリングなど滑りやすい環境で関節を痛めるトラブルが最近増えています。

    肥満ぎみの場合

    体重が重いと関節への負荷が増大して軟骨が擦り減り関節のトラブルが起きやすくなります。

    運動量がとても多い場合

    運動量が多いと、それだけ関節や軟骨を酷使することになります
     

  • 2006年02月17日 10:31|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの健康ァ(歛言の話

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    毎日のバランスの良い食事の補完として、ペットにサプリメントを与えたい。とは思っても、どんなサプリメントを選べばいいのか迷っていらっしゃる方へ、5回に渡ってお伝えしてきましたが、今回は最終回。「保存性」のお話をいたします。

    (過去の記事をご覧になりたい方はこちらからどうぞ)

    □ペットの健康 .ルシウムとリンの話

    □ペットの健康 ▲灰蕁璽殴鶸淪たんぱく質の話

    □ペットの健康 脂肪と嗜好性の話

    □ペットの健康 ぅルシウムの吸収と利用の話

    保存料や酸化防止剤を使用しているか否か。私達人間の食べ物を選ぶときの大きな選択基準ですよね。ペット用サプリメントも同じ。体にいいものを摂取しようとしているのですから、保存料や酸化防止剤にも気を使いたいものです

    ペット用サプリメントBPDsは酸化防止剤、保存料などは一切使用しておりません。良質な酸化しにくい原料を使用して、十分に感想させることで長期間の保存性を持たせております。愛犬に安心してお使い頂けます。

    カルシウムとリンの話

    BPDsは骨の健康維持に大切なコラーゲンを豊富に含んだ天然カルシウムサプリメントです。
    原料はすべて安心できる食品素材を使用しております。愛犬の健康維持にご利用ください。

     


    2006年02月15日 15:33|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの健康 脂肪と嗜好性の話

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    ペットの栄養バランスは、飼主さんにとって常に気になることです。

    ペットの健康 .ルシウムとリンの話」、「ペットの健康その◆.灰蕁璽殴鶸淪たんぱく質の話」に引き続き「ペットの健康 脂肪と嗜好性の話」をお送りします。

    脂肪、特に動物性脂肪はペットたちの好物で嗜好性も良いのですが、その反面酸化しやすく、酸化した脂肪は下痢、皮膚障害など多くの疾患の原因となり易いため酸化防止剤が使われていたりします。

    ペット用サプリメントBPDsにはとても酸化の遅い脂肪を少しだけ配合して「特に好きでもないが、嫌いでもない」飽きにくい嗜好性に調節しておりますので、ペットのライフステージでカルシウムが必要な際に手軽に補給する事ができます。

    カルシウムとリンの話

    BPDsは骨の健康維持に大切なコラーゲンを豊富に含んだ天然カルシウムサプリメントです。
    原料はすべて安心できる食品素材を使用しております。愛犬の健康維持にご利用ください。


    2006年02月15日 15:13|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

    ペットの健康◆.灰蕁璽殴鶸淪たんぱく質

    ペットが健康に長生きしていくために、飼主として何ができるのでしょうか?基本は人間と同じ。栄養と運動。しかし、「栄養のバランスに気を使わなければ」と思ってはいても、実際はどんな栄養素をどんなバランスで摂取させればいいのか、分からないことだらけです。

    ペット用サプリメント 「BPDs」は、骨の健康維持に大切なコラーゲンを豊富に含んだ天然カルシウムサプリメントです。上質なカルシウムを食事の補完として、上手に摂取させることが、とても大切です。

    前回は「ペットの健康 .ルシウムとリンの話をお送りしました。

    今回は「コラーゲン含有たんぱく質の話」です。

    BPDsには、上質なカルシウムだけでなく、ポークエキスやコラーゲンなどのタンパク質が消化しやすい形で豊富に入っています。これらのタンパク質にはコンドロイチン硫酸やヒアルロン酸といったムコ多糖類の他にアミノ酸などの骨の基質(鉄筋コンクリートの鉄筋部分)になる成分が多く含まれています。

    カルシウムとリンの話

    愛犬の健康維持にご利用ください。


    2006年02月14日 17:12|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)
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